プレイステーション2のゲームを大人になっても楽しんでいる

大人になってもゲームをする機会はあるものですが、私の場合には最新のゲームをやっているわけではありません。 私は子供の頃に家にあったゲームをまたやるということが多く、子供の頃に遊んでいた記憶がそのまま蘇ってくるような状況です。 特にプレイステーション2のゲームをやることが多く、当時中学生くらいのときに私はプレイステーション2のゲームをよく買っていたのを思い出します。 今はプレイステーションに関しては最新のハードが売られていますけど、あえてそういったものを買う気はしないのです。 昔のゲームの中にも面白いものがたくさんあるはずだと思っていますから、最新のゲームじゃないと楽しめないということはないと思います。 したがって、当時自分が実際に遊んでいたプレイステーション2のゲームをやり、たまにプレイステーション2のゲームソフトを中古で買ったりしてしているという状況です。 今の最新のゲームと比べるとグラフィックなどの部分はどうしても劣るということが言えますけど、そこはあまり気にならないです。 グラフィックが綺麗じゃないゲームにも魅力があると思っていて、私はそういった部分が好きなので、昔のゲームでも十分に楽しめるのです。 世の中にはさらに古いゲームが好きな人もいますし、例えばファミリーコンピュータやスーパーファミコンの時代のゲームが好きという人もいます。 そういう時代のゲームを今でもプレイしている人がいるので、古いゲームには古いゲームの魅力があるということなのでしょう。 レトロゲームと言われるようなジャンルがありますから、そういうゲームも面白い部分を今でも感じられるということなのです。 私の場合には世代的にファミリーコンピューターやスーパーファミコンよりはプレイステーションやプレイステーション2の方が長く遊んでいたので、そっちの方が思い出深いと言えます。 やっぱり自分実際に長く遊んでいた時代のゲームというのは、大人になってからやっても面白く感じやすいのかな?と思います。 コントローラーを握ったときの感じが、すごい馴染みのある感じがして、昔の子供だったときのことをよく思い出します。 恐らく今後もゲームは続けていくと思いますけど、新しいハードを買うことはないでしょう。 したがって、プレイステーション2でもできるゲームソフトを買うことはありますけど、家にあるソフトと新しく買うソフトというその範囲内で楽しんでいきたいと思っています。

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